レストランの紹介サイトです。
東龍が食べたレストランを図鑑化していきます。
コンセプトはすみれ草201と同じです。
「食べて書いて図鑑化」して「使える楽しいデータベース」を目指しています。

ESTERRE
【プレスランチ】

エステール
店名はフランス語で「母なる大地」を意味します。デュカス氏をパートナーとして迎え、「大地と海の出会いの物語を紡ぐ場所」をコンセプトにして、パリの最先端のトレンドを吸収しながらも、日本のテロワールを存分にいかし、旬の素材を最大限に引き出した日本ならではの唯一無二となるレストランを志向している。
東京都千代田区丸の内1-1-1 パレスホテル東京 6F
0332115211

和食ダイニング 花火

ワショクダイニングハナビ
テーマは「熱海舌つづみ」。熱海海上花火大会をモチーフにしたデザイン空間で、サザエや金目鯛などの魚介を中心に、旬の会席料理を堪能。
静岡県熱海市水口町2-13-1 リゾナーレ熱海
0570073055

ル・クロ・モンマルトル
(Le Clos Montmartre)

ルクロモンマルトル
ル・クロ・モンマントルLe Clos Montmartre (ル・クロ・モンマルトル) モンマルトルの丘にあるブドウ畑。神楽坂という町が何処となく似ていたのが、店名の由来。
前オーナー ジャニック・デュラン氏が「自分が毎日通いたくなるようなお店」というコンセプトをオープン当初からシェフとして一緒に働いてきた、現オーナーがその意思を受け継ぎ、PARISにあるごく普通のビストロ、気軽に入れるフランス料理店、そんな場所にしたいと思っている。
料理は日本風にアレンジされていない、伝統的かつポピュラーなフランスの家庭料理(グラン・メールの味)を中心に、フランス地方の美味しいワインとともに提供。
東京都新宿区神楽坂2-12 Ryo1神楽坂 1F
0352286478

リストランテ カノビアーノ
(RISTORANTE CANOVIANO)
【アルバ産白トリュフ「スペシャルディナーコース」】

リストランテカノビアーノ
自然派イタリアン。植竹氏が目指すのは、とことん無駄をそぎ落として、素材の究極の味を引き出すこと。にんにくや唐辛子、バター、クリームなどの動物性油脂を極力使わず、オリーブオイルや野菜などの 自然の味わいにこだわった一皿を提供する。
東京都目黒区下目黒1-8-1 ホテル雅叙園東京
05031887570

レストラン ドンピエール 銀座本店

レストランドンピエールギンザホンテン
フランス料理の真髄であるコンソメスープを開店以来、絶やさず出し続けているように、正統で真っ当なフレンチを基本にしている、。銀座で一流のゲストに愛され続けてきた洒脱な店です。2014年3月、リニューアルオープン。「京橋ドンピエール」との融合、新しいフレンチ洋食の誕生。
東京都中央区銀座1-10-19 銀座一ビルヂング 2F
0335673641

ピエール・ガニェール
(PIERRE GAGNAIRE)
【ペリエ ジュエ コラボレーションメニュー】

ピエールガニェール
ピエール・ガニェール氏がプロデュースする現代風フランス料理。
同氏のレストランの中でも最も天空に近い高層レストラン。
東京都港区赤坂1-12-33 ANAインターコンチネンタルホテル東京 36F
0335051185

ラ ブラスリー
(La Brasserie)
【「コートールド美術館展 魅惑の印象派」開催記念メニュー】

ラブラスリー
アールヌーボー様式の店内で楽しむ帝国ホテル伝統の味。
帝国ホテルは開業以来、長きにわたり、オーギュスト・エスコフィエに代表される正統派フランス料理を追求し、グリルルームやプルニエ、フォンテンブローなどのレストランで歴代料理長らによって生み出されてきた数々の料理を、現総料理長の田中健一郎やシェフ達が「帝国ホテルの味」として守り続けてきた。
トラディショナルダイニング ラ ブラスリーは、その多くの先人たちが培った伝統を継承するレストラン。開業より続く「おもてなしの心」を受けつぎ、技術に裏打ちされた確かなサービスと味を楽しめる。
東京都千代田区内幸町1-1-1 帝国ホテル 本館 B1
0335041111