鉄板焼 一徹
【神戸ビーフの食べ比べと冬の味覚の競演~ パンジー】

テッパンヤキイッテツ


スタイリッシュな、“ネオジャパネスク”をイメージした“ホテル最上階”の鉄板焼きレストラン。 「神戸ビーフ(A5ランク)」やライブ感あふれる「シェフのパフォーマンス」「おもてなし」を五感で楽しめる。

【公式サイト】


【住所】

東京都港区新橋1-2-6 第一ホテル東京 21F
東京都港区新橋1-2-6

【電話番号】

0335014411

【定休日】

なし

【営業時間】

11:30~15:00
17:00~22:00

【座席数】

42席

【利用時間】

ディナー

【訪問日】

2016冬

【コース】

■神戸ビーフの食べ比べと冬の味覚の競演~ パンジー 21600

2016/12~2017/02

【サービス料】

10%


【店内】

扇型のカウンターが2つ設けられている。東京タワーが見えるなど眺望が素晴らしい。

【ドリンク】

■テタンジェ ブリュット・レゼルヴ


■マトゥア リージョナル・ソーヴィニヨン・ブラン・マルボロ

ニュージーランド。

■カーニヴォ

カリフォルニアのワイン。カベルネ ソーヴィニヨン。肉専用を謳う赤ワイン。

【料理】

■先付

養老豆腐。長芋と寒天で作った豆腐。

■帆立貝柱とタラバ蟹のパンセ 菜園飾り

宮城県の帆立貝。タラバカニを合わせてあり、とても贅沢。は野菜を合わせて菜園風に。

■ノドグロ(赤ムツ)の鉄板焼き セロリラブのピュレに赤ワインのガストリック

セロリラブのピューレで洋風に。長野県のアワビダケ、スティックセにヨール、さサツマイモとムラサキイモ。バター醤油と赤ワインソースで。

■彩りサラダ

フリルレタス、紅芯大根、ミニトマト。

■神戸ビーフステーキ フィレ50g & ロース70g

神戸ビーフを食べ比べできるのは幸せの極み。 食パンに載せるクラシックなスタイルで。
和歌山の湯浅油、ワサビ、山口県のポン酢。気仙沼の塩、ソルトレークの岩塩、、オーストラリア マレ川の塩。

■ガーリックライス 味噌椀 香の物

ガーリックライスはおこげを作ってくれる。

■フルーツ

メロン、オレンジ、パイナップル。

■コーヒー または 紅茶

紅茶はダージリン。

【サービス】

焼き手は鉄板焼には珍しく女性。説明は過不足なく、気遣いがありながらも、手捌きは確か。

【コメント】

クラシックな第一ホテルらしい鉄板焼。神戸ビーフがしっかりと安定して仕入れられているのは嬉しい。

【写真】